院卒新人研究者の嘆きのブログ

16年理系院卒メーカー研究者の日々の嘆きを書き留めます。

小学校時代 その1

ブログを始めたのはいいものやる気が失せてしまい、久しぶりに更新します。物事をつづけることは大事ですので頑張って続けたいです。

僕の小学校時代から話したい。
僕は典型的といってもいいほど地味なキャラだった。
大人になった皆さんは、小学校のときにクラスに3人くらい変な奴がいたのを覚えていてほしい。その3人のうちの1人だ。彼らの名前はとうに忘れてしまっているが3人でつるんでいたのを覚えている。
僕は親の都合上転校が多かったのだがいつも2人の仲のいい地味な友達ができていた。多分、男の20人のうち5人くらいは変な奴なんだろう。
2人は常に一人でいて、残りの3人はつるんでいるといった構成だ。他の15人については覚えてない。

僕の理解力

まず僕のことを知る前に僕の自頭について知ってほしい…
日々の辛さをブログに書けばクソくだらない理由でつまらない研究者を目指す人間もいなくなるだろうと大義をもってブログにいどんだもののはてなブログの構成が全く理解出来なかった(笑)
他の人が説明しているはてなブログの使い方を詳しく読んだものの全く説明が頭の中に入ってこず、詳細設定の使い方すらわからん状態だ(泣)写真を貼ったり、文字の大きさを変えている連中は天才なんじゃねって感じだわ(笑)

まあ考えるよりも慣れるべきなのだろう。

公務員になりたい

公務員もしくは工場のライン、モニター係になりたい。
僕が1年間企業で研究していてわかったことです(笑)
excel、word、pptすらろくに使えない。それどころか論文すらほとんど自分で書いたことない大学院生活を送ってきた僕には企業の研究職は厳しかった(泣)
大学時代6年間何してんだよと優秀に肥え太った社畜のおっさんたちはまず思うだろう。

そのことについて、まずは僕の大学生活、院生活のありのままを話したいと思う。